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深い沼へとおちていく

好きなものは好き。ただそれだけ。

RAGツアー Round8 高松Monster

行ってまいりました!高松Monster!

ということで、ガッッッッッツリネタバレ含むブログ更新させていただきます^ ^ そしてとても長いです!

入る前は、ツアー終了後に更新しようと思っていたのですが、どうしてもSKY-HI への思いを綴りたい!って思ったので更新しちゃいます。ごめんなさい。

はじめて来る場所だったからか彼のテンションも高い気がし(基本どこでもあんな感じの人だってことは前提ですけど)、ラフなツアー、彼が自分の部屋に友達を招く、というテーマなツアーなだけありなんかいつもよりポワポワして見えました。わたしだけ?かな?笑

いつもって言ってもわたしは画面越しの彼と、ナナホリのイベントの彼しかまだ見れてないんですけどね。まさか3ヶ月前はこんな風になるとは思ってなかったです。

オープニングは対バン相手であるクリエイテルさん。 何曲やってたのかな…? とにかくあーゆー箱でのライブがはじめてだったために、あの距離感とか温度が上がってく感じとか、そっち見えてっぞ〜!!!みたいなノリとか楽しすぎて!!めちゃくちゃ盛り上がりました!割とピークきたか?ってとこまでもう上がりまくりでした。

クリエイテルさん終わって、楽器入れ替えたり音チェック入って、まあこの辺なんも見えてないんですけど後ろで流してたREMIX?それともナナホリのシングルかな?わからないけど、それ止まって。

Limoのイントロ流れ出して!まじか!Limoか!!!やばい!!!って上がったけどあれ?これ声入ってるし普通に音源よな?ん??となり…

Count Down 3.2.1ヘイ!ってみんなでやって超盛り上がって、お!登場か!ってなったのにまた来ない〜焦らすな〜もう〜好き〜←

次が、TOKYO SPOTLIGHT ここでも来ず、あとなんかやってたかな。

この辺はジュニアさんのリミックスになってて、焦らして焦らして焦らす!っていう。 全部出て来れそうなタイミングあるから余計にうーってドキドキがどんどん高まってく感じで。 めっちゃくちゃ楽しかったです。いや、最初っから最後まで楽しかったけどね。最高かよ〜。

かーらーのー。逆転ファンファーレ!!! いや、これ絶対来るジャンーーーーーーやばいてーーーーーって1人でもう泣きそうなくらい上がってて、出てくるじゃん?見えないじゃん?でもツアーRound8〜高松やっと来れたぜ〜的なこと言ってるじゃん?私高松と何も関係ないけどきてくれたああああああああって感極まってるじゃん?意味わかんないじゃん?何なら私もやっと来れたぜーーーーーだからね???(え)

Ms.Libertyなんか正直言って、テンション上がって、半分くらい見えてないし、記憶曖昧だけど、でもかっこよかった!!! そこに彼がいるっていう気持ちがあればライブって楽しいよね。あれ?名言でた?笑 でも、なんか最近忘れてた気持ちを取り戻した気がする。席が遠いとかここじゃ立ち位置じゃないとかそういうことじゃなくて彼のいる空間でマイク越しに彼の声を聞いているってことが重要だなあと。純粋だった頃を思い出した。ありがとうSKY-HI

からの!スマイルドロップ 手横に振って楽しかった! この辺からうわー目合わせにきてる〜って感じたかな。 私後ろから数えた方が早いくらいのとこで、左右の脇に行かずにセンター陣取ってたせいで前におにーさんいて見えなかったんだけど人の隙間から目があったように感じて。てか私と目を合わせてくれたわけよ?(ジャニヲタのわるいところ)勘違いできるものは全て私のもの。

この後は、アーアー!アーアー!ウーウー!ウーウー!って少し練習して、Blanket ピアノ弾く系男子めちゃくちゃ大好きで、しかも、ピアノが向かって左側にあったおかげでそっちには女の子ばっかだったからちょうどめちゃくちゃよく顔が見える!!!手元は見えなかったけど!!!Blanketは、彼の曲聴くようになって一番にハマった思い出のある曲だから、それを、ピアノを弾いているところを見ながら聴けるなんて贅沢ができるとは…ここまででもうチケット代分のもの見たよ私!!! アーアー!のとこ終わったらたまには愛想がつきそうになりそうってとこ行っちゃったから2番聞けなかったのが悔やまれる…欲張りすぎか…

からの!朝が来るまで!!! come to me,my baby〜君に注ごうのとこを最初にキーボード弾きながら歌って、それからギターに持ち替えてだったと思う。記憶が間違ってなければ。 朝が来るまでもほんと大好きで、こんな彼氏欲しいってまじで思う。キミにとっての一大事ってわかってるからってどんなできた彼氏なの??

この後少し喋ったのかな?たしか。 ここでかなあ。どこから来たのーとかキムラさんが徳島の人だから明日の愛媛終わったら休暇もらってるんだよって楽しそうに話ししてたの。 何度かMCのタイミングあったけどイマイチ覚えてない笑

この後は、盛り上がる曲メドレー的な感じで!ってなって、Tumbler イントロでほらタオル出して〜持ってない人は振ってるフリで〜ってタオル振らせて、おー上手上手!みたいな感じになってこっちのテンションめっちゃ上がるううううう⤴︎みたいなね。 1番のみだったのかなたしか。

んでそのテンションのままSeaside Bound ヘイ!ってめちゃくちゃ楽しい〜!!!

んで、メドレーっつってんのに2曲で終わるわけねーだろーってなって、俺の曲の中で一番盛り上がるであろう曲今からやるからてなって、???ってなってたら新曲、Double Down ほんとに一番って言っていいほど乗れる。楽しい。声出すとこの練習のとき順応性が高すぎて天才なの?!ってしてたのかわいい。まあ俺天才だからファンはタレントの鑑いうしね〜っていつもの流れかわいい ギターで弾けたフレーズ使って曲作ろう!ってしたら超かっこいい曲ができちゃったってのがこの曲らしいです笑

で、SKY-HI聴いてヒップホップ知った気になってんの?とかいうのどうでもいいよね。日本のヒップホップ界で一番うまいラップ聴かせてやるよ!ってなって(ニュアンスだから正直覚えてないけど多分こんなだったと思う)As a Sugar よく口回るよなあって思いながら。聴いてるの疲れるくらい早いよね。

で、Welcome To The Dungeonナナホリのイベントの時生で聞いてからめっちゃ好きな曲。やっぱ楽しい。

ここからのEnter The Dungeonの流れはほんとやばい。カッコいい。これしか言えない。

Tylant Island いつも余計なこと考えちゃうから疲れそうだなあってちょっと思っちゃったよねここまでくるとw わたしもあれくらい口回るようになりたいなあ。(なんのために)

F-3でこのメドレー終了! この曲のYO!YO!って合いの手入れたくなる感ハンパない。リズムがそんな感じ。入れないけど。だから好き。楽しい←

んでMC。生きてたらどうとかなんかそんな感じのやつ。で、絶対来ると思ったLUCE カタルシスをはじめて聴いたとき、涙が止まらなかった曲。やけにリアルだなあって思ったらインタビューで友人のことをって言ってるのを見て、だからこんなにも訴えて来るものがあるんだって思った。 この曲とSKY-HIとの声がすごく良く合うんだよね。だから余計泣ける。

そして、クロノグラフ いつかあーこんなーひがあーの伸ばしてるとこのの声が好き。

しっとりと2曲入ってそろそろ終わるなあって思ったらここでカミツレベルベット! カミツレ超楽しい すっごいテンション上がった。なんでだろう。なんも覚えてないけどめちゃくちゃ楽しかったのは覚えてる。

この後が曲作りのコーナー! わたしのとこからは全然見えなかったけど画面見せながら作業して出来ないよーもうー!ってなってたの可愛すぎた。 あの短時間で本当に日記を書くように曲作れちゃうってすごい才能だよね。

で、録音してからプチMCで、楽しかった?っていろんな人に聞いてた。 楽しかったって返してくれてたのがうまく聞こえなかった時はあーそっかそっか!聞こえなかった!みたいな感じでナチュラルにもう一回聞き直しててこの人のこの人間性が周りに人を集めるんだなあって勝手に上からな分析したりしなかったり笑

で、アイリスライト 色々あってずっと聴けなかった曲。 改めてしっかり歌詞聴いてみたら本当いい曲よね。

君がただ「幸せ」っていう1秒が作れたら それだけでいつも僕は僕になれる

君が幸せなら僕が僕になれるんだよ? 最大の愛だよね… 自虐になるからこれ以上はやめますが。 ちなみにわたしは

あぁ君の嫌いなあいつも 大切な誰かの未来図を 作るため泣きながらナイフを 振りかざし自分も傷を負ってるのかも

が一番好きです。 わたしが嫌いなあの人を愛する人もいるし、逆にわたしが愛してる人を嫌う人もいて、って考えたらなんかあの人嫌いだから、とかいう考え方がばかばかしく思えて。

ラストはナナイロホリデー 彼を好きになった曲だから、と言うわけではないけどでもやっぱ明るい気持ちになっていい曲。 ライブの終わりってしっとりした曲のこと多くて本当さみしくなっていつも泣いちゃうけど、ラーララーラーラーラーラーってみんなでやってたら明日からも頑張ろうって思えたのよね。 それが彼のすごいところだと思うし、いいところ、素敵なところなんだなあと。

書きたいことが多すぎて、色々足りなくて、こんな論文かよみたいな文字数になっちゃったけど、これくらいで終わりにします!

ダブルダウンの特典お渡し会での彼の笑顔も、お家に帰ってから見たラインライブで楽しそうだった彼も全部全部、大好きだと思ったし、とっても素敵でした。

12月に、地方を回り終え、スーパーフライヤーズを連れて30歳になったもっともっと素敵になった彼に出会えるよう毎日徳を積んで生きていこうと思います。